ハイドン:ホルン協奏曲 / フェレンツ・タルヤーニ(ホルン)

昨日からハイドンのホルン協奏曲に取り憑かれています。と言うのもこれまで全く知らなかった
ホルン奏者の演奏が余りにも素晴らしかったからです。

そのホルン奏者の名はフェレンツ・タルヤーニ。1938年ハンガリー生まれ。
1964年のミュンヘン国際コンクールで2位になり、ハンガリー放送交響楽団の首席奏者でした。
その後、フランツ・リスト音楽院でホルンの教授をされていたようです。Googleで検索しても
情報が少ないのはとても残念です。

演奏の方は、何と言ってもホルンの音色の魅力にあります。柔らかくてふくよかなとても綺麗
な音色です。全音域に渡り音色が統一されているのも見事ですね。特に高音域の柔らかさは絶品。

長いカデンツァも素晴らしいです。モーツァルトの4番では重音奏法やハンド・ストップ奏法を
駆使して素晴らしいカデンツァを披露しています。

ゆったりとしたテンポと自然なフレージングで歌っている感覚が印象的でした。

------------------------------------【ディスクデータ】------------------------------------------

HRC048.jpg

「ナクソス・ミュージック・ライブラリー」では2月6日の新譜で登場して来たのですが
CD発売の方は残念ながら廃盤になっているようです。iTunesではダウンロードで購入可能。

収 録 曲:
     1. ハイドン:ホルン協奏曲 第2番 ニ長調 Hob.VIId:4
     2. ハイドン:ホルン協奏曲 第1番 ニ長調 Hob.VIId:3
     3. モーツァルト:ホルン協奏曲 第4番 変ホ長調 K. 495
     4. モーツァルト:ロンド 変ホ長調 K. 371

演  奏:1-2. フェレンツ・タルヤーニ(ホルン)、
        アムステルダム・フランツ・リスト室内管弦楽団
指  揮:1-2. フリジェシュ・シャンドール
録  音:1-2. 1973年

演  奏:3-4. フェレンツ・タルヤーニ(ホルン)、
        ジュール・フィルハーモニー管弦楽団
指  揮:3-4. ヤーノシュ・シャンドール指揮
録  音:3-4. 1970年

レーベル:Hungaroton
規格品番:HRC048
発 売 日:1988年1月21日
フォーマット:CD(廃盤)

ハイドン:チェロ協奏曲 / ハリエット・クリーフ(チェロ)

今日はオランダの若き女流チェリスト、ハリエット・クリーフの演奏でハイドンのチェロ協奏曲を
聴いてみました。

1991年生まれのハリエット・クリーフは、5歳からチェロのレッスンを始め、9歳でオランダの
ユトレヒト芸術学校に入学。13歳からはウィーン音楽院で学び、2010年からはカザルス奨学金
を得て、名門クロンベルク・アカデミーで研鑽を積んでいます。
多くのコンクールにも出場しており入賞歴も多く、忙しいコンサートスケジュールをもこなして
いる期待のチェリストです。

さて、その演奏は。
清楚で上品さもありながら躍動感に溢れ、とても活き活きとした素晴らしい演奏です。
全編を貫くしなやかな歌い方には惚れ惚れとしますね。
そしてウィーン室内管のサポートも良いですね、特にチェロ協奏曲第1番の緩徐楽章のところなど
はソリストを優しく包み込むような感じで実に上手いですね。

録音はオンマイク過ぎず、絶妙なフォーカス加減。チェロの輪郭や音の立ち上がりをとても鮮やか
に収めています。オケの繊細な表情も見事に再現されているように感じます。

ハリエット・クリーフ23歳、この若き逸材の今後の活躍が増々楽しみです。

------------------------------------【ディスクデータ】------------------------------------------

ハリエット・クリーフ 
http://www.harrietkrijgh.com/index.php?id=48&L=0


 収 録 曲:ハイドン
      1. チェロ協奏曲第1番 ハ長調 Hob.VIIb:1
      2. チェロ協奏曲第2番 ニ長調 Hob.VIIb:2

 演  奏:ハリエット・クリーフ(チェロ)
      ウィーン室内フィルハーモニー管弦楽団
 指  揮:クラウディウス・トラウンフェルナー
 録  音:2012年3-4月 オーストリア・ライディング、リスト・コンサートホールにて収録
 レーベル:Capriccio
 規格品番:C5139
 発 売 日:2013年2月19日
 フォーマット:CD(輸入盤)




ハイドン:交響曲 第92番 ト長調「オックスフォード」

今日はブリュッヘン指揮/18世紀オーケストラのCDで
ハイドンの交響曲第92番「オックスフォード」を聴いてみました。

愛称の「オックスフォード」は、1791年にハイドンがオックスフォード大学の
名誉音楽博士号を授与された際にその学位授与式で感謝の印としてハンドン自身の
指揮により演奏されたことに由来しています。けれどもこの曲は式典の為に新たに
創られたのではなく、ハイドンがイギリスへ渡る前の1789年にパリ音楽界の有力な
パトロンであったドゥニ伯爵の為に既に作曲されていたのです。

ハイドンがオックスフォード大学の名誉音楽博士であったことも驚きですが、
オックスフォード大学の歴史の深さにはより驚かされました。

ブリュッヘン/18世紀オーケストラの演奏は軽快で音楽が実に生き生きとしています。
その生命感あふれる推進力、聴いた後には何とも言えぬ爽快感のみが残ります。

大編成オーケストラとは異なり細やかな色彩感にあふれています。
いつ聴いても新鮮な響きなのです。
----------------------------------------------------------------------------
オックスフォード
ハイドン:交響曲第91番、第92番「オックスフォード」
ブリュッヘン/18世紀オーケストラ

【収録曲】
ハイドン:
1. 交響曲 第91番 変ホ長調 Hob.I:91
2. 交響曲 第92番 ト長調 Hob.I:92「オックスフォード」

演奏:18世紀オーケストラ
指揮:フランス・ブリュッヘン
録音:1995年1月29-31日(2)、5月9-10日(1) オランダにてライヴ収録
レーベル:Decca(ユニバーサル ミュージック)
規格品番:UCCD-4294
発売日:2009年8月19日
フォーマット:CD

【CD Journal ミニ・レビューより転記】
ブリュッヘンは、やはり古典派のなかの古典派を手兵と演奏した時が光る。「オックスフォード」の格調と才気みなぎる楽想もさることながら、日頃“忘れられている”91番を音楽的に聴かせる手腕は本当に見事だ。細部まで強い表現意欲とひらめきが充満。


まいどおおきに
にほんブログ村 クラシックブログ クラシックCD鑑賞へ
にほんブログ村

ハイドン:交響曲集 セル&クリーヴランド管弦楽団

ブログ「好きなことを好きな時に」の「ばけぺん」さんの記事でこのCDの存在を知って、
興味を持ち、価格も安かった(HMVで¥2400円弱)ので早速購入に踏み切ったと言う次第です。

今日はこの4枚組CDの中から交響曲第96番ニ長調『奇跡』を聴いてみました。
とても45年前(1968年)の録音とは思えない。値段以上の価値は十二分にありますね。

演奏は流石にジョージ・セル/クリーブランド。うまいなぁ。
高度な合奏能力を誇るオーケストラが実に誠実に演奏していると言った印象だ。
躍動感があって音楽の喜びに満ち溢れている。同じ曲を3周聴いてみたが
以外にも飽きない。鮮度は未だに落ちていないようだ。
-------------------------------------------------------------------------------
ハイドン交響曲 第96番
ハイドン:交響曲集

収録曲
CD1
・交響曲第93番ニ長調Hob.I-93
 録音:1968年4月19日

・交響曲第94番ト長調『驚愕』Hob.I-94
 録音:1967年5月5日

・交響曲第95番ハ短調Hob.I-95
 録音:1969年1月17日-18日

CD2
・交響曲第96番ニ長調『奇跡』Hob.I-96
 録音:1968年10月11日

・交響曲第97番ハ長調Hob.I-97
 録音:1969年10月3日、6日

・交響曲第98番変ロ長調Hob.I-98
 録音:1969年10月10日

CD3
・交響曲第92番ト長調『オックスフォード』Hob.I-92
 録音:1961年10月20日

・交響曲第99番変ホ長調Hob.I-99
 録音:1957年10月25日-26日

CD4
・交響曲第88番ト長調『V字』Hob.I-88
 録音:1954年4月9日(モノラル)

・交響曲第104番ニ長調『ロンドン』Hob.I-104
 録音:1954年4月9日(モノラル)

・交響曲第97番ハ長調Hob.I-97
 録音:1957年10月25日-26日


演奏:クリーヴランド管弦楽団
指揮:ジョージ・セル
録音:セヴェランス・ホール(クリーヴランド)にて収録
レーベル:Sony Classical
規格品番:88697687792(輸入盤)
発売日:2011年04月05日
フォーマット:CD(4枚組)



まいどおおきに
にほんブログ村 クラシックブログ クラシックCD鑑賞へ
にほんブログ村

トランペット協奏曲 / ルベン・シメオ

ぅわおお!すっ素晴らしい。ブラボー!!!
実に見事な演奏です。完璧なトランペット協奏曲を堪能できました。
音色もテクニックも完璧ではないでしょうか。
私が今までに聴いたトランペット協奏曲の演奏では最高のものでした。
まさに超天才!特にタルティーニとテレマンの曲で奏するピッコロトランペットの
音色のなんと美しことでしょう、こんなに美しいピッコロトランペットは聴いた事が
ありません。かのモーリス・アンドレを超えてしまっているのでは。
オーケストラ・アンサンブル金沢のサポートぶりもいつも通り上手い。
録音も非常に良いです。
-------------------------------------------------------------
ルベン・メシオ
ハイドン・フンメル・タルティーニ・テレマン トランペット協奏曲集

【収録曲】
1. トランペット協奏曲変ホ長調Hob.7e-1 (J.ハイドン)
2. トランペット協奏曲ホ長調WoO.1 S.49 (フンメル)
3. トランペット協奏曲ニ長調 (タルティーニ)
4. トランペット協奏曲ニ長調 (テレマン)

演奏:ルベン・シメオ(トランペット)
   オーケストラ・アンサンブル金沢
   曽根麻矢子(チェンバロ)[3,4]
指揮:ケン・シェ
録音:2008年7月6日-7日 石川県立音楽堂にて収録
レーベル:avex Classics
規格品番:AVCL-25362
発売日:2010年03月17日
フォーマット:CD

【CD Journal ミニ・レビューより転記】
スペインの若きトランペット奏者シメオが颯爽と奏でる協奏曲集。名手アンドレ直伝の目を見張るテクニックが堪能できる。フンメルの第3楽章、超絶技巧を感じさせぬ楽々たる天真爛漫な音の飛躍に血が騒ぐ。聴き終わって痛快感の残る愉悦に満ちたCDである。

【CD Journal ガイドコメントより転記】
ルベン・シメオは92年スペイン生まれの若き逸材。圧倒的なテクニックと豊かな音楽性を兼ね備え、彗星のごとく登場したトランペッターだ。そんなシメオの2ndアルバムで、芳醇で温もりのある美しい音色に酔える一枚。

【avex 提供資料より転記】
あまりにも上手い! 17歳の天才がトランペットの名曲中の名曲を軽やかに奏でます!昨年、スペインの地から彗星のごとく登場し、圧倒的なテクニックと類いまれな天性の高い音楽性を武器に、日本中の管楽器奏者を唖然とさせたルベン・シメオ。13歳のときに、世界最高のトランペット・コンクール「モーリス・アンドレ・トランペット・コンテスト」で名だたる世界中から集まった辣腕トランペット奏者たちをものともせず第2位を獲得した天才トランペット奏者が挑むCD第2弾は、師匠でもありトランペットの神様とも呼ばれるモーリス・アンドレがもっとも得意としていた、有名トランペット協奏曲集。中でもピッコロ・トランペットによるタルティーニの協奏曲は、若き日のアンドレを思わせる美しい音と歌心にあふれ、21世紀のトランペット界はルベンがリードしていくことを証明する名演です。もちろん、トランペットの有名曲1位、2位ともいえるハイドン、フンメルでの爽快な演奏は心地よい感動を生み出します。

まいどおおきに
にほんブログ村 クラシックブログ クラシックCD鑑賞へ
にほんブログ村

ハイドン交響曲 第86番 ニ長調

今日もブリュッヘン/18世紀オーケストラのCDをご紹介します。
ハイドンの交響曲第86番です。

ブリュッヘンのハイドンは力強い表現意欲と集中力が細部にまで及び
とてもエネルギッシュ。生気あふれる音楽を展開しています。

ハイドンの楽曲を真に美しい姿で再現しているのでは、と感じました。
古楽器の(特に弦の美しい)新鮮な響がそれだけでも十分に価値ある
魅力的な演奏です。
----------------------------------------------------------------------------
ブリュッヘン-ハイドン
ブリュッヘン/18世紀オーケストラ《 ハイドン:交響曲 第86番・第88番[V字] 》

【収録曲】
ハイドン:
1. 交響曲 第86番 ニ長調 Hob.I:86
2. 交響曲 第88番 ト長調 Hob.I:88

演奏:18世紀オーケストラ
指揮:フランス・ブリュッヘン
録音:1988年11月 オランダにてライヴ収録
レーベル:Philips
規格品番:PHCP-508(廃盤)
発売日:1990年11月05日
フォーマット:CD

【CDジャケット帯解説より転記】
第86番は第2楽章が抜群に面白く、それとの対照で前後の楽章が生きてくるし、軽妙なフィナーレの存在もまた光ってくる。ある意味ではバロック的解釈であり、別の観点からは物凄く現代的な響きがしている。ブリュッヘンは彼自身のリコーダーによる演奏のニュアンスを、オーケストラの隅々まで浸透させることに成功した。また第88番もバランスのよくとれた名演だ。ブリュッヘンの今までのレコーディングの中でもこれは秀逸の存在である。

超絶のトランペット協奏曲集

再びセルゲイ・ナカリャコフさんのトランペットとフリューゲルホルンです。

最初にこのCDを聴いた時、ハイドンのチェロ協奏曲を知っていたので
チェロの為の協奏曲と言う先入観があってどうしても比較してしまう。
つまりチェロに変わってトランペットがその代役を上手く果たせている
のか、と言う比較の上で聴いているのです。でも不思議な事に2度目に
聴いた時は、聴いている内にこれはトランペットとフリューゲルホルン
の為に作られた曲ではないのか思えて来たのです。

3度目はとてつもない素晴らしい世界に引き込まれました。水泳の北島
康介選手のように『チョー気持ちいい、鳥肌ものです』、『何も言えねえ』
ってことになります。間違いありません。

4度目以降にこの神業的演奏を聴いた後には感動と爽快感だけが残りました。
自分が吹いている気分になって悦に入る、良いストレス解消になりますね。

この協奏曲集は聴けば聴くほどトランペットとフリューゲルホルンの為に
作られた最高の協奏曲であったのだと確信しました。それぐらいに完璧な
トランペット協奏曲なのです。音色、技巧は勿論のこと、音楽的表現も
本当に素晴らしい。ナカリャコフ様、参りました!!!

他の2曲も素晴らしい。3曲とも録音状態もとても良い。聴いて損なし保証付き。(^^♪♪♪

---------------------------------------------------------------------

ナカリャコフ『超絶トランペット
超絶のトランペット協奏曲集:セルゲイ・ナカリャコフ

【収録曲】
1.ハイドン:チェロ協奏曲第1番ハ長調(ソロ・フリューゲルホルンのためのアレンジ版)
2.ホフマイスター:ヴィオラ協奏曲ニ長調(ソロ・トランペットのためのアレンジ版)
3.メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調(ソロ・トランペットのためのアレンジ版)

演奏:セルゲイ・ナカリャコフ(トランペット、フリューゲルホルン)
   ヴュルテンベルク室内管弦楽団
指揮:イェルク・フェーバー
録音:1998年7月
レーベル:WARNER MUSIC JAPAN
規格品番:WPCS-22187
発売日:2011年8月17日(再発売)
フォーマット:CD

【CD Journal ミニ・レビューより転記】
チェロ協奏曲をフリューゲルホルンで奏でた(1.)は絶品。tpよりも柔らかく潤いのあるその音色の心地よさに聴き惚れていると編曲であることを忘れてしまいそうだ。とにかく3曲とも弦楽器顔負けの軽やかさで超絶技巧で吹きまくり。やっぱりナカリャコフは凄い!

【CD Journal ガイドコメントより転記】
ナカリャコフによる協奏曲集。弦楽器のために書かれた協奏曲をアレンジしてトランペットとフリューゲルホルンで吹く、超絶技巧を備えたナカリャコフならではの一枚だ。タンギングや循環呼吸といった技術はもちろん、豊かな表現力も秀逸。

久々に聴くハイドンに心が躍る

ディュプレ_

ハイドン:チェロ協奏曲 第1番ハ長調

演奏:ジャクリーヌ・デュプレ(チェロ)
イギリス室内管弦楽団

指揮:ダニエル・バレンボイム

録音:1967年8月

レーベル:EMIミュージック・ジャパン

規格品番:TOGE-12111

発売日:2012/03/14

フォーマット:SACD(ハイブリッド)


若くしてこの世を去った天才チェリスト、ジャクリーヌ・デュプレ
22歳の時の名演奏です。伴奏はイギリス室内管弦楽団率いる夫の
ダニエル・バレンボイム。

第1楽章:圧倒的な躍動感。久々に聴くハイドンに心が躍る。

第2楽章:アダージョの深い情感。まさに美の極み。
涙せずにはおれない。

第3楽章:生命力に満ち溢れ、豪快かつ繊細。
女流とは思えぬパワーがほとばしる。


1967年の録音とは思えない非常にリアリティの高い音質。
現在の最先端技術によって完全に甦った。

人類の貴重な遺産である。

バボラーク " 今世紀最高のホルン " (^^♪

ハイドン&モーツァルト ホルン協奏曲&交響曲
バボラーク

ホルン奏者としてハイドンとモーツァルトの協奏曲を吹きながら指揮し、

更にハイドンとモーツァルトの交響曲を指揮しているアルバムである。

演奏は " バボラーク " 自らが組織した室内管弦楽団 " チェコ・シンフォニエッタ " である。

さすが " バボラーク "、すばらしいホルンの演奏でした。ブラボーブラボー(^^♪

協奏曲は2曲とも " バボラーク " 自作によるカデンツァだ。これが実に見事だ!!!

特にモーツァルトでは重音奏法による和声進行をばっちり決めている。

ホルンの音色が心地よい気分にさせてくれる。^_^

【収録曲】ハイドン  :ホルン協奏曲第2番、交響曲第7番
     モーツァルト:ホルン協奏曲第4番、交響曲第25番

【ホルン&指揮】ラデク・バボラーク

【演奏】チェコ・シンフォニエッタ

【商品番号】OVCL-00441

【メーカ/レーベル】株式会社オクタヴィア・レコード / エクストン

【発売日】2011/06/22


2013.06.22追記
YouTubeで " バボラーク " が指揮と演奏をやっているのを見つけたよ。(^^♪
http://www.youtube.com/watch?v=oFKtH1xyyA4
プロフィール

akifuyu102

Author:akifuyu102
大阪府吹田市
クラシック音楽、好きやねん

最新記事
お気に入り(50音順)リンク集
カテゴリ
本 (7)
検索フォーム
バックナンバー