時空の広場

初めてJR大阪駅ホームの真上にある時空(とき)の広場へ行ってきました。
とても開放感のある空間で三越伊勢丹や大丸とも直結しています。

JR大阪駅-時空の広場1  

広場ではちょうど「トリックアート」のイベントが開催されていました。
4/26 - 6/30までの期間中、「トリックアート」に併せてコンサートやポケモンまつりなど
様々な催しが計画されています。
 
JR大阪駅-時空の広場2
時空の広場 時計台の下あたりはデートの待ち合わせが多そう(^^) 眼下はJR大阪駅ホーム

まいどおおきに
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少し遠くの図書館まで行ってきました

今日はお天気が良かったので阪急千里山駅近くにある千里山佐井寺図書館まで自転車で行ってきました。この図書館は千里第二小学校の旧校舎(木造校舎)を復元して2004年5月にオープンされたものです。
内部にはパソコンコーナーや多目的ホール、旧校舎の教室を再現した復元教室などがあり、サークル活動などで使われているようでした。趣があり、ノスタルジーを誘う雰囲気を感じたり、落ち着きのある素晴らしい空間でした。

蔵書のほとんどは隣接する3階建鉄筋コンクリート造(東館)の建物内にありました。
吹田市内に9箇所ある図書館の中ではおそらくここが一番大きな図書館だと思います。
平成17年度(2005年度)には「大阪都市景観建築賞 特別賞」を受賞しており、その影響を受けてか周辺の町並みも綺麗でした。

吹田市千里山-佐井寺図書館-2
歩道も幅がありゆったりしている

吹田市千里山-佐井寺図書館-1
左端に見えているのが3階建の鉄筋建物(東館)

まいどおおきに
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図書館近くの花壇にて - 花壇のある風景(51)

新小川交差点

図書館近くの花壇ではチューリップが綺麗に咲いていました。
でも肝心のチューリップにピントが合ってない(-_-;)
夕暮れ時の光量不足もあるが、最近、携帯カメラの調子が悪い。
5年ほど使ってきたのでそろそろ替え時かなぁ。


まいどおおきに
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モーツァルト:ピアノ協奏曲 第9番 『ジュノーム』/内田光子

内田光子さんの弾き振りによるピアノコンチェルト。
気品があって実に瑞々しいピアノの響き。
オーケストラも繊細で暖かく優しい。
落ち着いた雰囲気になるのは自然の流れを感じるからか。
見事なピアノ演奏に加えてオケからこんな表現を引き出せる内田さんには
交響曲の指揮もお願いしたくなってくる。
録音もクリアで文句なしの1枚。
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内田光子
モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番、第9番『ジュノーム』 内田光子&クリーヴランド管弦楽団

収録曲:モーツァルト
1. ピアノ協奏曲 第9番 変ホ長調 K.271『ジュノーム』
2. ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467

演奏:内田光子(ピアノ・指揮)
演奏:クリーヴランド管弦楽団
録音:2012年4月5日~7日 クリーヴランド、セヴェランスホール にてライヴ録音
レーベル:Decca(Universal Music)
規格品番:UCCD-1329
発売日:2012年08月08日
フォーマット:SHM-CD

【CD Journal ミニ・レビューより転記】
時間の隅々まで濃やかなデリカシーで充たされる。ことさらなメリハリやソロで見せる濃密な身振りは抑え、さらり音楽の行方に身をゆだねる風情だが、息遣いのつながりには驚くほど隙がない。オケもピアノに寄り添い、時に、ふとさりげなく音を引いて情を残す室内楽的瞬間を作る。9番が出色。

【CD Journal ガイドコメントより転記】
内田光子がソロと指揮を務めるクリーヴランド管弦楽団とのモーツァルトのピアノ協奏曲シリーズの第3弾。ピアノとオーケストラとの絶妙なブレンド具合、そこから浮かび上がるピアノの透明な響き。内田の円熟の極みが堪能できる。

【Universal Music提供資料より転記】
第1弾(UCCD1246)がグラミー賞を受賞し大ブレイクした内田光子とクリーヴランド管弦楽団によるモーツァルトのピアノ協奏曲シリーズ。内田光子がソロと指揮を務めたこのシリーズは、第2弾も大きな反響を呼び、一昨年の来日公演でも絶賛されました。第3弾となる今作はモーツァルト21歳の時の傑作第9番『ジュノーム』と、第2楽章が映画「みじかくも美しく燃え」で使われたことでも有名な第21番。内田光子がもっとも信頼するオーケストラのメンバーたちと共に、今回も至福のモーツァルトが響きわたります。国内盤はSHM-CD仕様。


まいどおおきに
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森 麻季/日本の歌~花は咲く

森さんの歌唱は優しさに加えてとてもドラマチック。
歌を聴いていると日本人が自然とかかわりながら生きてきた情景が目に浮かぶよう。
私は特に「曼珠沙華」が胸に迫りました。

落葉松、さくら横ちょう、霧と話した、初恋など、森さんの思いが乗り移り
見事な表現力で歌われております。絶品と言えるアルバムだと思います。

ピアノ伴奏の山岸茂人さんも声楽を学んだ経験をお持ちで、また、多くの声楽家との
豊富な伴奏経験を活かして森さんの表現力を支え、見事に実力を引き出していると感じました。

このCDは図書館でもたいへんな人気です。図書館としては複数所蔵していたのですがそれでも
2ヶ月も待ちました。もちろん待った価値は十分にありましたよ。(*^_^*)
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森麻季
森 麻季/日本の歌~花は咲く

収録曲:
01. 花は咲く
02. Stand Alone (ピアノ・アレンジ)
03. 落葉松
04. 浜辺の歌
05. 朧月夜
06. さくら横ちょう
07. 霧と話した
08. 曼珠沙華
09. 初恋
10. からたちの花
11. この道
12. 見上げてごらん夜の星を
13. 千の風になって
14. 赤とんぼ
15. たんぽぽの歌 (ボーナストラック)

演奏:森 麻季(ソプラノ)、辻井伸行(ピアノ 01,15) 、山岸茂人(ピアノ 02~14)
録音:2012年07月28日 東京、サウンドインスタジオ Ast.にて収録(01,15)
録音:2012年09月03日,14日 東京、Hakuju Hallにて収録(02~14)
レーベル:avex-CLASSICS
規格品番:AVCL-25769
発売日:2012年11月21日
フォーマット:CD

【CD Journal ミニ・レビューより転記】
日本の歌はリサイタルでも取り上げていて、心に染み入る独自の世界を作り上げているが、今回もまったく同じ。テンポを大きく揺らしたり、オペラティックに歌い上げたりと日本の歌という枠を超えた表現を交ぜながら、日本の歌の美しさをきちんと聴かせる。本当に上手い人だ。


まいどおおきに
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造幣局 桜の通り抜け - 花壇のある風景(50)

大阪府吹田市で暮らし始めて35年にもなるのですが、初めて「造幣局 桜の通り抜け」に行ってきました。天気が快晴であったことも追い風になり月曜日と言うのに朝から大勢の方で賑わっておりました。この時を皆さん心待ちにしていたのでしょうね。毎年60~70万人もの方が訪れることも納得です。本当に素晴らしい桜並木でした。
通り抜けにはルールがあって、造幣局南門(天満橋側)から北門(桜宮橋側)への一方通行で止まらずにゆっくり歩いて通り抜けるのです。ですが、実際には写真撮影で立ち止まる方は大勢いまして私もその中の一人でした(汗) 各所に配置された警備員さんも歩くよう促してはおりますがあまり厳しくなく寛大に接しておられました。見物客の気持ちも良く理解されており大変ありがたかったです。
1案内板
↑最寄駅の天満橋を出ると案内板があり、迷わず行けました。2南門入口
↑造幣局南門 ここからスタートします。3楊貴妃1 4楊貴妃2
↑楊貴妃
5太白1 6太白2
↑太白
7大混雑
↑凄い人出でしょう。大混雑でした。
8貨幣博物館
↑貨幣博物館をバックに。快晴でした。
9一葉1 10一葉2
↑一葉
11松月1 12松月2
↑松月
13静香1 14静香2
↑静香

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『桜の通り抜けとは』
毎年4月中旬頃の桜の開花時には、造幣局構内旧淀川沿いの全長560mの通路を一般花見客のために1週間開放しています。現在構内にある桜は、関山、普賢象、松月、紅手毬、芝山、楊貴妃など 131品種、350本 を数えていますが、大半は遅咲きの八重桜で、満開時の美しさはたとえようもなく、明治16年に開始した「通り抜け」も昭和58年春には100年を迎え、今では浪速の春を飾る風物詩として、人々に愛されています。なお、紅手毬、大手毬、小手毬及び養老桜などは、他では見られない珍種と言われています。[独立行政法人 造幣局ホームページより転記]
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来年もまた訪れたいと思います。最後までご覧頂きましてありがとうございました。(*^_^*)

まいどおおきに
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チャイコフスキー:交響曲 第6番 「悲愴」、チョン・ミョンフン / ソウル・フィルハーモニー管弦楽団

第3楽章がまるで「フィナーレ」かと思わんばかりの熱い演奏だ。
まさしく炎上と言うに相応しい。ここでもう終わってもいいような感覚に陥った。
こうなると第4楽章が何だか付け足しのようだ。しかしさにあらず第4楽章も
内面からの沸騰と言うのだろうか、ソウル・フィルは悲愴感も実に熱いのだ。
骨太な生命力を感じずにはいられない演奏だった。

「悲愴」を聴いたあとのラフマニノフのヴォカリーズの美しい調べがほっとさせる。
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チャイコフスキー「悲愴」
チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」、ラフマニノフ:ヴォカリーズ 作品34の14

収録曲:
1. チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74「悲愴」
2. ラフマニノフ:ヴォカリーズ 作品34の14

演奏:ソウル・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:チョン・ミョンフン
録音:2011年8月8日-9日 ソウル・アーツ・センターにてライヴ録音
レーベル:ドイツ・グラモフォン
規格品番:UCCG-1619
発売日:2013年3月20日
フォーマット:SHM-CD

【CD Journal ミニ・レビューより転記】
雄大で劇的な「悲愴」である。現代でもこれだけ熱く濃厚なチャイコフスキーを聴けるのは稀有ではなかろうか。オケの精度も上がっており、何よりも歌いまわしにえも言われぬ“民族的感性”のようなものが痛感されるのは得難い。日本のオケもうかうかできぬことを痛感させられる。

【CD帯解説よりより転記】
あの3.11東日本大震災の時に某オケと来日中であったチョン・ミョンフン。その際はツアー途中でオーケストラが帰国しましたが、同年5月にこのCDで演奏しているソウル・フィルと再来日し、5/10サントリーホールで東日本大震災チャリティ・コンサートを行いました。その際は東フィルやN響メンバーも参加し、『悲愴』を演奏。日韓の音楽交流も含め非常に感動的なコンサートでした。この録音はその3ヶ月後にソウルで録音されたものです。


まいどおおきに
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ベートーヴェン:交響曲 第3番 「英雄」、 金 聖響/オーケストラ・アンサンブル金沢

演奏も録音も誠に素晴らしい出来栄え。
昨今流行のピリオド奏法による演奏だが、暖色系の音色で
しかもきびきびとしており、とても清々しい演奏だ。
40名ほどのオケだが演奏の厚み、迫力に何の不足もない。
むしろオケの透明感が際立つ。
私にはブリュッヘン/18世紀オーケストラよりも上を行っている感じがした。
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ベートーヴェン英雄
ベートーヴェン:交響曲第3番 変ホ長調 作品55「英雄」

収録曲:ベートーヴェン
1. 交響曲第3番 変ホ長調 作品55「英雄」
2. [コリオラン] 序曲 作品62

演奏:オーケストラ・アンサンブル金沢
指揮:金 聖響
録音:2003年5月7,8,9日、石川県立音楽堂コンサート・ホールにて収録(9日はライヴ)
レーベル:ワーナーミュージックジャパン
規格品番:WPCS-11685
発売日:2003年8月20日
フォーマット:SHM-CD

【CD Journal ミニ・レビューより転記】
いわゆるオーセンティックな奏法、解釈がみごとに実を結んできている最良の証しのひとつ。タイトなサウンドと歯切れのいいリズムが曲の構造を顕わにし、管と弦のバランス(弦が少ない)と、ティンパニの躍動感から来る荒々しくも革新的な音色感。みごとな演奏だ。

【CD Journal ガイドコメントより転記】
98年にニコライ・マルコ国際指揮者コンクールで優勝し、世界的に注目されている新進気鋭のマエストロ、金聖響。古楽的なアプローチを取り入れて、生気に満ちた「エロイカ」を聴かせてくれる。


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桜色を楽しむ - 花壇のある風景(49)

2014-4-6 ルネ千里丘-1 2014-4-6 ルネ千里丘-2 2014-4-6 ルネ千里丘-3
お昼はお弁当にしようと言うことで、近所のスーパーまでお使い。
帰り道、綺麗な桜色に誘われ、暫し写真撮影を楽しむ。
ソメイヨシノよりも色の濃い見事な桜だった。ごちそうさん。



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ハイドン:交響曲集 セル&クリーヴランド管弦楽団

ブログ「好きなことを好きな時に」の「ばけぺん」さんの記事でこのCDの存在を知って、
興味を持ち、価格も安かった(HMVで¥2400円弱)ので早速購入に踏み切ったと言う次第です。

今日はこの4枚組CDの中から交響曲第96番ニ長調『奇跡』を聴いてみました。
とても45年前(1968年)の録音とは思えない。値段以上の価値は十二分にありますね。

演奏は流石にジョージ・セル/クリーブランド。うまいなぁ。
高度な合奏能力を誇るオーケストラが実に誠実に演奏していると言った印象だ。
躍動感があって音楽の喜びに満ち溢れている。同じ曲を3周聴いてみたが
以外にも飽きない。鮮度は未だに落ちていないようだ。
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ハイドン交響曲 第96番
ハイドン:交響曲集

収録曲
CD1
・交響曲第93番ニ長調Hob.I-93
 録音:1968年4月19日

・交響曲第94番ト長調『驚愕』Hob.I-94
 録音:1967年5月5日

・交響曲第95番ハ短調Hob.I-95
 録音:1969年1月17日-18日

CD2
・交響曲第96番ニ長調『奇跡』Hob.I-96
 録音:1968年10月11日

・交響曲第97番ハ長調Hob.I-97
 録音:1969年10月3日、6日

・交響曲第98番変ロ長調Hob.I-98
 録音:1969年10月10日

CD3
・交響曲第92番ト長調『オックスフォード』Hob.I-92
 録音:1961年10月20日

・交響曲第99番変ホ長調Hob.I-99
 録音:1957年10月25日-26日

CD4
・交響曲第88番ト長調『V字』Hob.I-88
 録音:1954年4月9日(モノラル)

・交響曲第104番ニ長調『ロンドン』Hob.I-104
 録音:1954年4月9日(モノラル)

・交響曲第97番ハ長調Hob.I-97
 録音:1957年10月25日-26日


演奏:クリーヴランド管弦楽団
指揮:ジョージ・セル
録音:セヴェランス・ホール(クリーヴランド)にて収録
レーベル:Sony Classical
規格品番:88697687792(輸入盤)
発売日:2011年04月05日
フォーマット:CD(4枚組)



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『HARMONY』/T-スクェア&ロイヤル・フィルハーモニック

『F-1グランプリ』のテーマソングとして使用され、今なお幅広いファンに愛され続ける大ヒット曲『TRUTH』言うまでもなくインストゥルメンタルバンドとして超有名なT-スクェアの曲ですね。今日はそんなT-スクェアとロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラが競演したアルバム『HARMONY』を久しぶりに聴いてみました。

1993年7月~9月に放送されたフジテレビ系ドラマ『じゃじゃ馬ならし』のメインテーマ曲として使用された「TOMORROW'S AFFAIR」と言う曲が気に入り、テレビ放映当時にこのCDを購入しました。私が所有する初盤は廃盤になり現在はリマスター盤が発売されています。中井貴一と観月ありさが主演のドラマも大変な人気でした。

久しぶりに聴いた「HARMONY」はやっぱり良いですね~。オーケストラが奏でるクラシカルな部分とT-スクェアが演奏するジャズ・フュージョンのスタイルが何ともかっこいいです。オーケストラがバックにいるとT-スクェアの上手さが余計に映えますね。本田雅人さんの超絶ウィンドシンセサイザや8曲目のTOMORROW'S AFFAIR (reprise)での安藤正容さんのアコースティックギターの演奏も最高に良い! 久しぶりに凄く感動しました。
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T-スクエア
T-スクェア&ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ


収録曲:
01. TOMORROW'S AFFAIR(トゥモロウズ・アフェア)
02.PLAY FOR YOU(プレイ・フォー・ユー)
03.BANANA(バナナ)
04.MEMORIES OF ALICE(メモリーズ・オブ・アリス)
05.明日への扉
06.GOOD-BYE BLUE WIND(グッドバイ・ブルー・ウィンド)
07.君はハリケーン
08.TOMORROW'S AFFAIR (reprise) (トゥモロウズ・アフェア(リプライズ))

演奏:T-スクェア
演奏:ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
レーベル:Village Records
規格品番:VRCL-2038
発売日:2006年09月20日(オリジナル盤発売は1993年8月)
フォーマット:CD(リマスター盤)

【CD Journal ガイドコメントより転記】
T-スクェアにとって2枚目のシンフォニック・アルバム。92年の『CLASSICS』に続き、
ロンドンの名門ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラとの競演が実現した。


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通学路も準備万端 - 花壇のある風景(48)

小学校への通学路も新入生を迎える準備が整ったようだ。
2014-4-2通学路 通学路の花壇
2014-4-2通学路の公園 通学路の公園
2014-4-2桜満開1  本日満開
2014-4-2桜満開2  見頃です


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桜満開ちかし - 花壇のある風景(47)

近隣の大規模マンションは高い空地率を確保しており、樹木・植栽等が良く整備されている。
お陰様で遠出が出来なくても徒歩か自転車で十分に花見が楽しめる。(^^)

近隣マンションの桜2 近隣マンションの桜1 近隣マンションの桜3 近隣の公園にて





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akifuyu102

Author:akifuyu102
大阪府吹田市
クラシック音楽、好きやねん

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