" 展覧会の絵 " 辻井伸行

" 展覧会の絵 " 辻井伸行
辻井

私はこれまで「展覧会の絵」を色んな演奏家(管弦楽)のもので

幾度となく聞いてきました。私の好きな曲ベストテンなのです。

管弦楽「展覧会の絵」はラヴェルによる管弦楽への編曲です。

原曲はムソルグスキーのピアノ組曲です。

実はピアノで聴くのは今回が初めてだったのです。

先日たまたま、近所の図書館で辻井伸行さん演奏のCDを見つけたのです。

早速借りてその演奏を聴いてみました。

端的に表現すると"実に楽しい"そして"実に美しい"です。

その音色の美しさには、ほんと!感動、感動、感動 (^^♪ です。

私は特に"古城"と"卵の殻をつけたひな鳥の踊り"が気に入りました。

録音時期:2010年5月6日~8日
録音場所:ベルリン、テルデックス・スタジオ

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