姫神 神々の詩

姫神

大阪は昨日も今日も雨です。

こんな蒸し暑い夜は、ビール片手に姫神(ひめかみ)の"神々の詩"を聴いて

暑さを吹き飛ばすしかありません。

"縄文海流-風の縄文Ⅲ"より"神々の詩"
CDには「都合により歌詞は掲載されておりません。ご了承ください。」と記されている。

【YouTubeでコメントを見つけたので転記させてもらいました↓↓以下点線内】
----------------------------------------------------------------------

歌詩は:縄文時代(紀元前16500年~紀元前3000年)に日本列島で用いられていた言語。

文字が無い時代ですから、実際縄文語は誰にも分かりません。

なので、これらの言葉は、言語学的な研究によって、こういう言葉が

話されていたのではないか、という推測によって成り立っています。

でも不思議なことに、この歌を聴いたとき「縄文時代っぽい」と我々

日本人が感じてしまうのは面白いですね。

古代の血が流れているということでしょうか。


【神々の詩 歌詞】

ア パ  ナア ガ  マポ
A-ba,naa-nga MAPO  
私 は  名前 が マポです。

ア ニ  ノノ  ト アヤ ト イネ ト イエ ト
A-ni,nono to,aya to,ine to,ye to,  
私 に、 祖父 と 祖母 と、父、 と 母 と

オト シ  ブ  イ ブ  ム
oto si bu-i-bu-mu  
兄(姉)と弟(妹)がいます。

-------------------------------------------------------------

YouTubeのお蔭で、長年わからなかった歌詞がわかりました。

YouTubeさんありがとう (^.^)

ちなみに「姫神」はAmazonで「フュージョン」に区分されていた。

これも本日、知りました。今日は何か嬉しい (^^♪

こちらで http://www.youtube.com/watch?v=qCaZ7nkp-4k 聴けます。
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

akifuyu102

Author:akifuyu102
大阪府吹田市
クラシック音楽、好きやねん

最新記事
お気に入り(50音順)リンク集
カテゴリ
本 (7)
検索フォーム
バックナンバー